RagnarokOnlineBuldur鯖で大剣を振るい、もがく一騎士の足跡。世界の終焉を眺めながら。


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そろそろ本格的に。

ども、タチコマ(10機目)です。
まずは、新着リンク情報から。

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オーラ献身パラ子をお持ちのロッシ氏のBlog
今は、支援HiPriやら、IntリンカーやWizで西へ東へと奔走中。
過去には、生体工学研究所3Fにて、全方位を制覇すると言う輝かしい経歴の持ち主。
その、観察眼、考察力は一読に値する!
『またり計画。』

さて、タイトルでは、『本格的』とついているが、何を『本格的』に実践するのか、、、



未転生騎士団1Fペア狩り
でして。

以前より、その為に武器を新調したり、防具をALL+5にしたりと下地を作ってきた。

問題は、AGI素騎士と騎士団1Fでペアを組んでくれる未転生支援氏の確保だったが、なんとか目処がつく。
そんな、わけでいよいよ本格的に「騎士団1F未転生ペア」攻略Missionを稼動させようとした次第です。

何故、『未転生』なのか。
それは、単純明快。
「転生後に得られるスキルが強力すぎる故に、そこそこの動き、意識でなんとかなってしまいかねない為」である。

なんとかなってしまう事は、一般には「結果オーライ」として歓迎されるが、俺はそうではない。
転生後のスキルでなんとかなってしまうような、事態を引き起こすのが問題だと捉えているからである。

確かに、「Asm必須」だとか、「AMP必須」だとか言われているDもある。そして、事実無ければ狩り自体が成立し得ないところもあるだろう。
しかし、それは「Asmがある状態」や「AMPがある状態」に甘えているだけといった所もあろう。
強力なスキルを持つことによる、思考の放棄とでも言おうか。
その、「思考の放棄」を忌み嫌っている故に、「未転生」に拘るのである。

「水は低きに流れ、人の心もまた低きに流れる」。
俺のこのハンドルネームの元ネタの「攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX」の2ndでの台詞。

どんなに、高尚なことを書き、弁論し、行動しようとも、所詮は「人」。
必ず、「低きに流れる」。

俺も、こんな事を立派そうに書いてはいるが、やはり、転生後のスキルに惹かれ、またPT内に転生職が居たのなら、頼ってしまう。

ペア狩りと言うものは、互いに互いの弱点を補完し、強みを補強しなければ、成立しない。
そこでは、頼るなんて甘い考えを持ち込んではならない。
俺が、とちれば、その反動は、当然支援に向く。また、支援がとちれば、然りである。
故に、俺は「未転生」に拘るのである。

以下、個人的な備忘録メモ。
とある支援氏とのWispLog
対談とまでいかない物の、今後の活動の地盤ともなりうる。
興味がある方はどうぞ。
ただし、この内容についてのコメントは無しで。
To WispLog
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by stand9alone | 2007-01-24 17:50 | RO用の情報庫