RagnarokOnlineBuldur鯖で大剣を振るい、もがく一騎士の足跡。世界の終焉を眺めながら。


by stand9alone
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心に平穏を

ども,タチコマ(10機目)です.

ROの方はモロクの剥ぎ取りクエを運良く終了させ,ASSの最終話を騎士で終えクイールペンリングを受領した程度の進展.






リアルの方が騒がしく,また家の事情が急変したおかげもありROにまともにログインできない日々が続く.
ROへのログインがまともにできないことは今に始まったことではないが,今までとは背景が少々異なり,心の平穏が取れていない現状.

ROも今年で5年目となる.
ここまで自分としては駆けてきた来た5年だったが,ここらで一度その足を休め歩くことにしてもいいのかもしれない.

GM,狩り友や友人の2度目の発光があり,最近は何か強迫観念にかられるようにROをやってきた節がある.

狩り友のPriさんとその友人のWizさんとで城トリオに行った時のこと.
Wizさんは城トリオが初であることを聞いておきながら,それを考えていないような動きをし,幾度かの危険な状況を作り出していた.

より多く集めねばと心が急いてはいなかったか.
城初の人がいることによる支援の負担を考えれていたか.
そもそも,俺のスタイルは集まったメンバーでできることをできるだけやるというスタイルではなかったか.

安直なパワープレイをするのなら,何も俺がやらなくともそれにfitする人間なんぞ他にごまんといる.
俺のプレイは,できることを考え,どうしたら狩りきることができるのかを考えて動くことプレイではなかったか.

一度,初心に戻り見つめなおさなければいけないところにいるもやもしれない.
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by stand9alone | 2009-04-19 23:43 | ジャンク情報(なんでもない事)